FACTORY900 FA208入荷です。

こんにちは、トリプルです。

FACTORY900、待望の最新作が入荷いたしましたので、ご紹介いたします。

評判、良いです。

FACTORY900 “FA-208” col:447 Navy

下の縁がないナイロールフレーム。

下縁がないために、サイドのボリューム感が際立ちます。

見事な造形美。もはやメガネとは思えません。

M様にモデルになって頂きました。

意外とサラリと掛けられそうですね。

程よい主張のあるFACTORY900をお探しの方には最適のデザインです。

ビジネスシーンでも、行けそう。

M様ご協力ありがとうございました!

その他のカラーも一部ご紹介いたします。

FACTORY900 “FA-208” col:001 Black

最も立体感が出る大定番カラー。

FACTORY900 “FA-208” col:147 Brown

こちらも大定番カラー。ブラウンは肌馴染みが良く、優しい雰囲気になります。

その他、いくつか入荷しております。

少量の入荷ですので、気になる方はお早めにどうぞ。

FACTORY900-ファクトリー900のメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまで。


“ANACOLE” Personal Styles vol.24

こんにちは、トリプルです。

本日はフランスのAnacole-アナコレをご紹介いたします。

散りばめられたラインストーンや、ビビッドのカラーリングが女性に好評です。

取り扱いショップは、日本でトリプルだけかもしれません。

最近、クラシックブームのせいかシックな眼鏡が多く、物足りなさを

感じている方も多いようですね。

ANACOLE “106” col:VL/V

このようにラインストーンと、数えきれないほどのメタルビーズでデコレーション

されています。全てフランス職人の手作業です。

メガネだけ見ると「派手過ぎて私には・・・」と思えるかもしれませんが、

掛けてみると、印象は異なります。

モデルはTamaki様。銀座っぽくないファッションが良いです。

大きめのリボンが象徴的でキュートです。

ゴシック・アンド・ロリータファッションにもAnacoleはOK。

このようなデザインのメガネを掛けると、甘さが抑えられのが良いですね。

サイドのメタルビーズも意外に目立たないんです。

自分がメガネを掛けたところを、写真に撮ってチェックしてみるのもお勧めです。

トリプルでは、お申し付け頂ければ、ジャンジャン撮影いたしますよ。

お似合いです!

続いてもうお一方。Ogawa様です。

真っ赤なフレームが、アクセントになって素敵。お綺麗です。

何でも、メガネは掛けるのではなく、カチューシャ代わりに使うということでした。

オシャレですね。こういうメガネの使い方も全然有りです。

お求め頂いたのも度無しレンズです。

Ogawa様も、「最近、個性的なメガネが少なくて困る」とおっしゃっていました。

大事な意見です。仕入れの参考にさせて頂きます。

Tamaki様、Ogawa様ご協力頂きまして誠にありがとうございます。

またお気軽に遊びに寄って下さいね。

Anacole-アナコレのメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。

コレクション-取り扱いブランドのページが新しくなりました。よろしければご覧下さい。


Jaques Durand ジャックデュラン “PAQUES 506″入荷しました。

こんにちは、トリプルです。

本日は手短かに入荷情報です。

Jacques Durand-ジャックデュランの人気モデルPAQUES-506が入荷いたしました。

坂本龍一氏が雑誌、CMなどで掛けているえメガネです。

ジャックデシュラン506

サングラスにしてもOKです。

ジャックデュラン506

現在在庫がございますのは、col:002 つや有り黒のみです。

ちなみに、坂本龍一氏はつや消しの黒を愛用しています。

次回の入荷は未定となっております。気になる方はお早めにどうぞ。

Jacques Durand-ジャックデュランのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


至福のとんかつ “とんかつ割烹 かつぜん”さん/the first day

こんにちは、トリプルです。

メガネと関係ない話題も挟んでいきます。

銀座6丁目の美味しいお店を紹介していく企画”銀座6丁目美食日記”

微力ながら銀座を盛り上げていきたい!と思っています。

縁起もかついで、第1日目は”かつ”です。

本日は”とんかつ割烹 かつぜん”さんにお邪魔しました。

場所はバーニーズさんの入っているビルの4階。分かりやすい。

カウンター8席、あと秘密の個室が1部屋のお店です。個室は予約必須。
かつぜん店内
従来のトンカツ店のイメージをくつがえす(私の勝手なイメージです)、

非常に上品で美しい内装です。脂っ気が全くございません。素晴しい。

個人的にカウンターメインのお店、好きです。

頂いたのは、鹿児島産黒豚ロースかつ。

とんかつ、ご飯、前菜3種、お味噌汁、お新香のセットです。

お新香も、塩辛くなく、シンプルに野菜のお味が引き立てられていて、とても美味しかったです。
お新香
このお新香をつまみに、お酒を飲みたくなりました。

メインのロースかつです。
黒豚ロースかつ
清潔感のある、薄い色のキレイな衣。

カツが、縦だけではなく横にも1回、切られていることにお店の優しさを感じます。

厚めのお肉ですが、非常に柔らかいことに驚きました。
黒豚ロースかつの断面
サクサクの衣と、肉の旨味、さらにジューシーで甘のある脂身の

ハーモニーが素晴しいです。とんかつ好きの私も納得の美味しさ。

とんかつに付けるソースも、シンプルなとんかつソースと柚子にんにくソースがあります。

一緒に付けて食べるのも有りです。

にんにく好きの私は柚子にんにくソースが好きですが、

なにせ接客業ですので、仕事がお休みの時しか、食べられないのが無念。

店主のお父さん。
かつぜんのお父さん
お店の皆様の接客、雰囲気も素晴しく、ゆるりとした良い時間を過ごすことができました。

“割烹”の名にふさわしい至福のとんかつ屋さんです。

ちなみに、ミシュランガイド1つ星でございます。

ご馳走さまでした!

“とんかつ割烹 かつぜん”さんのウェブサイトはコチラ。

当店トリプル銀座のウェブサイトにも実は、グルメマップ(随分未完成)がございます。

コチラです。よかったら見てみて下さいね。


“ANNE ET VALENTIN” Personal Styles vol.23

こんにちは、トリプルです。

本日はANNE ET VALENTIN-アンバレンタインの最新作をご紹介いたいします。

まず、こちら

ANNE ET VALENTIN “FACTORY FIVE” col:1166

アンディ・ウォーホルのアトリエ”FACTORY”からインスパイアされたシリーズです。

深く瑞々しいブルーが印象的です。

モデルはTomioka 様です。どうぞ。

オシャレですね。クリア系カラーは、肌の色と合わさると、少し変わるのです。

ポップなんですが、不思議と上品さが出ていますね。

サイドのシルバーの金属が程よいアクセントになります。

男前眼鏡です。素敵です!

無から何かを生み出す感じ。創造的ですね。

続きまして、

ANNE ET VALENTIN “TAHITI” col:A33

これぞアンバレンタイン!という可愛いレンズシェイプ。

丸眼鏡のようなーボストン眼鏡のようなー。

写真ではわかりませんが、ラメ入りのカラーリングも素敵。

そして、この子は、決して可愛いだけではございません。

モデルはS様です。

どうですか?この雰囲気の良さ。

寒い冬、家に帰ってきてコタツに入ったときのような、そして熱いお茶を飲むような、

そんなホッとする感じ。

見ているコチラまで心温まります。お似合いです!

Tomioka様、S様ご協力ありがとうございます。

ANNE ET VALENTINE-アンバレンタインのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。