お客様からの嬉しいお話 vol.6

本日もお客様から大変嬉しいお話を頂きました。

A様は、-3.00D(視力0.1~0.2程度)の近視です。

目は悪いのですが、度付きのメガネを掛けると疲れてしまうので、

あまり使っていないとのことでした。

お持ち込みのフレームで、当店でレンズを交換させて頂きました。

レンズはニコンの両面非球面カーブレンズ「シースタイル」を使用。

出来上がったメガネを掛けて頂いた瞬間、

「メガネを掛けた方が裸眼より楽!こんなこと初めてです!!目から重りが取れたみたい。」

と嬉しいお言葉を頂きました。

疲れる理由は。

A様の目はもともと左右の目の視線が有っておらず、モノが少しダブって見える状態。

そのダブりを目の筋肉で常に補正するので、疲れてしまうのです。

メガネを掛けると余計に疲れる理由は。

0.2程度の視力でぼんやり周りが見えている時は、ダブりは気になりません。

よって、目の筋肉での補正も、あまり働きません。

ただ、メガネを掛けて良く見えると、ダブりが気になります。

人の脳はダブることを許しません。目の筋肉で、ダブりを補正しようとします。

それが、目の疲れの原因になると思われます。

そのダブりを補正することにより、非常によく見えて心地よいメガネが出来上がったのです。

言葉で言うのは簡単ですが、非常に知識と技術がいることなのです。

あまりに調子が良いので、その後

FACTORY900 “FA-070” col:001

とご愛用のサングラスのレンズ交換をご依頼頂きました。

出来上がったサングラスを掛けた瞬間も、

「えっ!?色が入っているのに掛けた方が明るい。曇っているのに晴れてるみたいです。」

と、驚きのお言葉。ありがとうございます。

毎日の自転車通勤も、非常に快適だそうです。
自転車
※写真はイメージです。

ぜひ心地の良いメガネとサングラスを掛けて、豊かな日常をお過ごし下さい。

A様ご協力頂きまして、誠にありがとうございます。

またお気軽に遊びに寄って下さい。

メガネのことで、ご質問などございましたらお気軽にトリプルにご相談下さい。


“ROBERT MARC 191” Personal Styles vol.33

こんにちは、トリプルです。

本日も素敵なお客様にご来店頂きました!ありがとうございます。

お選び頂いたメガネはコチラ。

ROBERT MARC “191” col:7

表がべっ甲柄、裏が淡いベージュ。ロバートマークらしいバイカラーのフレームです。

本日のモデルはR様。早速どうぞ!

非常に上品、そして、つり目っぽいレンズシェイプは、女性らしさを一層引き立てますね。

お似合いです!

清楚で、透明感のある雰囲気をお持ちのR様に、

ロバートマークのメガネで大人っぽさ、知的さ、そして艶っぽさ、をプラス。

非常に素敵です。

フレッシュで春らしいベージュのトレンチコートが良いですね。

フルート、バイオリン、JAZZ MUSICが似合いそう。

オシャレです。

R様ご協力頂き、誠にありがとうございます。出来上がりを楽しみにお待ち下さい。

顔なじみが良く、さり気ないのですが、やはり他のプラスチックフレームには無いものを、

ロバートマークのメガネは持っています。いいメガネです。

その他のカラーとして、

ROBERT MARC “191” col:6
現在、在庫本数80本以上と非常に充実しております。

ここまで、シンプルで高級感のあるプラスチックフレームはなかなかございません。

ROBERT MARC-ロバートマークをお探しの方は東京銀座のトリプルまでどうぞ。


“FACTORY900 FA260” Personal Styles vol.32

こんにちは、トリプルです。

本日も素敵なお客様をご紹介いたします。

ついに、このメガネ(サングラス)をご紹介できる時が来ました!

コチラ。

FACTORY900 “FA-260” col:080

近未来的雰囲気のスペシャルなアイウェアです。

そして、お色違い。

FACTORY900 “FA-260” col:841

ピンクレンズが素敵です。

横から。

後ろから。

FACTORY900の立体成型技術が沢山詰まった逸品でございます。

本日のモデルはOshima様。

col:851 クリアグレーを薄いカラー入りの度付きレンズで。

どうぞ!


このフレームの前では、言葉は無力なのか。私の語彙力では表現できません!

が、素敵です!!

こういった個性的なデザインを選ぶ方は、絶対、心の中に綺麗な宝石を持っていると思います。

間違いない。

続いてもうお一人、Nagai 様です。

どうぞ!


お似合いです!

少年のような、素敵な笑顔です。

自分の想像力を超えると、凝視してしまいますね。

Oshima様、Nagai様、ご協力頂きまして誠にありがとうございます。

どうぞ周囲の視線を釘付けにして下さい。

FACTORY900-ファクトリー900のメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


“COPPE&SID-Boston” Personal Styles vol.31

こんにちは、トリプルです。

本日も素敵なお客様をご紹介いたします。

ボストンスタイルのメガネが似合うお二人です。

“ボストン”とはメガネのレンズ形状のこと。おにぎりを逆さにしたような形です。

その名称の有来は、1920年代にボストンの知的階級の間で流行したことからとか、

ボストンバッグを逆さにしたような形だからとか、諸説あるようです。

定番のボストンはこのような感じです。

COPPE&SID “HKG HONGKONG” col:Black

クラシックなデザインが得意のコッペ&シドらしいシンプルボストン。

フリクション加工(摩擦熱で色を合わせる加工)ならではの、カラーリング、

サイドのカシメを模したブルーのポチポチがオリジナリティ有りです。

お一人目のモデルです。どうぞ!

Mr.McM meet COPPE&SID “HKG HONGKONG”

トラッドなハンチング、もしくはストールなどの小物でバランスを取ると、非常にはまります。

また、特徴的な髪型、おヒゲなどもボストンメガネには合います。

お顔の印象が柔らかくなりますね。お似合いです!

続いてこちらのボストン。

COPPE&SID “LHR LONDON” col:Col Horn

こちらはやや変形ボストン。

コッペ&シドでしか有り得ないカラーリングが素晴しいです。

一見難しそうなデザインですが、如何に。

それでは、お二人目のモデルです。どうぞ!

Ms.Hoshino meet COPPE&SID “LHR LONDON”

女性が掛けるとすごくキュートですね。

下半分がクリアカラーなので、お顔に乗せると驚くほど顔なじみが良くなります。

掛けるだけでワンランク上のオシャレができそうです。素敵です!

ご協力頂きまして誠にありがとうございます。またお気軽に遊びに寄って下さいね。

丸っこいメガネが似合わないと思っている方が、多いですが、

サイズ、カラー、線の細さ、微妙なレンズシェイプの違いにより全く雰囲気は異なります。

先入観は、一度捨てて、色々試してみて下さい。

COPPE&SID-コッペ&シドのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。