生瀬勝久さんも愛用しているFACTORY900 FA-208 が人気です。

こんにちは、トリプルです。

FACTORY900の人気モデルをご紹介します。

FACTORY900 FA-208 col*001

一般的には、すっきりした印象の下の縁が無いナイロールフレーム。

そんな常識をくつがえす存在感が魅力。

掛けると思ったより顔なじみは良いんです。

FACTORY900 FA-208 col*147

FACTORY900 FA-208 col*447
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この唯一無二のボリューム感。

Mr.Kubo met “FACTORY900 FA-208 col*447”.
スーツでもいけます。お似合いです!

FACTORY900のイベントも開催予定。

色々な企画が盛りだくさんのイベントです。

詳細についてはコチラをご覧下さい。

FACTORY900のメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。

ル・マノアール・ダスティン|至福の愛情フレンチ/the 18th day

2016年6月追記)4年振りの再訪!職場の目と鼻の先ですし、行かなきゃ行かなきゃと思っていたらこんなに時間が経っておりました。ここ数年の時間の流れる速さ恐るべしです。

本日は、前回と同じ前菜2品が付く”¥5,000(サ別10%)のランチコース”をお願いしました。平日ということもあり、私以外は女性率100%ですね。

まずはお馴染みのアミューズ “ブーダン・ノワール”
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美味!リンゴジャムがほどよい酸味を添えており、飲み込むのが勿体ないくらい。 スプーン一口っていうのが、また憎らしいのです。

パンはお代わり自由の”バゲット”、”プロヴァンス産の無塩バターと3億8,000年前のヒマラヤの岩塩”も前回同様。
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前菜 “スペシャリテ、人参のムースとコンソメジュレ 北海道産ウニ添え”
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最も食べて見たかった料理。ピンクのお皿がロマンチックで、ガラスのようなジュレがとても綺麗です。 3つの素材を同時に食べると何とも口福な。正に三位一体、美味! 次来た時もこの料理は外せませんね。

前菜 “イワシのグリエ、プロヴァンス風 アンチョビのクリームソース”
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イワシの下にはトマト、タマネギ、賀茂ナス。上にはニンニクチップ。 素材をそのままの形で生かしており、さっぱりと。

一緒に添えられた優しい”イワシ出汁のスープ”がとても美味しかったです。
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肉料理 “朝霧高原豚ミンチのパイ包み”
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ソースはほのかな甘みのタマネギにビネガーで酸味を加えたもの。サラダが添えられます。 小ぶりな円盤状の可愛い見た目。これは五十嵐シェフを思い出させますね(失礼!)。

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サックリしたパイと余計なものを加えないフワッとしたミンチのバランスがとても良いです。 自然なお味のソースとの相性も抜群でした。

デザート “とろける温製チョコレートケーキとヴァニラアイスクリーム”
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前回と同じものですが、今回はケーキとアイスを皿2つに分けて提供。 アイスが溶けてしまわないようにとの配慮で、「アイスをチョコに付けるソースとして使って下さい」とのこと。

最後は美味しい”コーヒー”とプティフール “アボカドのムース、ホワイトチョコのムース” アボカドは苦手ですが、ここのムースはやはり美味しい。
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¥3,800のコースもありますが、デザートも選べる¥5,000のコースがお勧めですね。 帰りはお忙しい中、五十嵐シェフにもお見送りもしていただきました。 平日だと予約なしでも入りやすいですし、サービスも親しみやすい。 また、ドレスコードが厳しくないのも、普段ジャケットすら来ない者にはありがたいのです。

料理のクオリティー、コストパフォーマンスもよく満足度も非常に高いお店。 今回は4年もあいてしまいましたが、出来れば3ヶ月に一度くらいはお伺いしたいと思います。 ごちそうさまでした!

以下2012年6月記載

銀座6丁目グルメ紹介ブログ、”銀座6丁目美食日記”、18日目です。本日はフレンチ、外堀通りを挟んでトリプルの斜め向かいにある、 “Le Manoir D’HASTING-ル・マノアール・ダスティン”さんに行ってきました。
ル・マノアール・ダスティン
以前お伺いした”ビフテキのカワムラ”さんは同ビルの8階。

ビル内のエスカレーターからも行けますし、ビルの裏側に直通の階段もありますよ。
ル・マノアール・ダスティン

アミューズ、前菜2品、魚料理 or 肉料理、デザート、カフェとプティフールのランチコースをオーダーしました。

アミューズ “ブーダン・ノワール”
ル・マノアール・ダスティン
豚の血のソーセージです。その下にはリンゴのジュレ。生臭さは全くなく、とろける食感。微かに感じるリンゴの酸味がブーダンの味を引き立てます。見た目にだまされることなかれ。美味美味。

パンに付ける無塩バター。
ル・マノアール・ダスティン
下の淡いピンクのきれいなのは、なんと3億8,000年前のヒマラヤの岩塩だそうです。こだわりを感じますね。

前菜 “初夏の香り、鮎のガトー仕立てと胡瓜のサラダ” ル・マノアール・ダスティン
見た目は完全にお菓子ですが、否。クリームは鮎の肝、通常はフルーツが存在するところには鮎の身がたっぷり。鮎がこんなことになるとは!驚きのあるクリエイティブなお料理です。

“夏野菜のフリット”
ル・マノアール・ダスティン
下にアンチョビのソースがひいてあります。野菜の新鮮さが楽しめます。特にオクラとベビーコーンが好み。

前菜 “浜名湖産アサリの蕎麦粉の冷製手打ちパスタ”
ル・マノアール・ダスティン
先ほどのフリットとコチラは同時に提供されます。麺は二八蕎麦(蕎麦粉:小麦粉=8:2)みたいです。日本×フランスのコラボレーション。コチラも初体験の素敵なお味でした。プルプルした甘さを感じる、大振りのアサリも美味しい。日本の暑い夏にぴったり、清涼感を感じます。先ほどの温かいフリットと交互に食べると、楽しいです。

魚料理 “真鯛のポワレ”
ル・マノアール・ダスティン
ホタテ、エビ団子、冬瓜、牛のアキレス腱など色々入っています。蒸し焼きならではのホクホクした真鯛の、幸せなお味。他の素材も、真鯛と並び、非常に美味しい。自然な味付けも好みです。

デザート “とろける温製チョコレートケーキとヴァニラアイスクリーム”
ル・マノアール・ダスティン
フォンダンショコラ?中からとろけたチョコレートが溢れ出します。これは間違いなく美味しい。ちなみに、見た目はシンプルなバニラアイスも、不思議なくらい美味しいです。気持ちの良い、快適な甘さです。 さらに、コーヒーと一緒に提供されるコチラ。

プティフール “アボカドのムースにコーヒーの粉、ホワイトチョコレートのムースにレモンのマーマレード”
ル・マノアール・ダスティン
アボカド苦手なのに、美味しく食べれました。初めての経験です。 調理の仕方で、こんなにも!素晴しいです。

料理だけでなく、接客も非常に繊細で素敵でした。勉強になります。 色んな驚きや感動のある素敵な愛情フレンチでした。ごちそうさまでした! 落ち着いた雰囲気で、空間が広く取ら れた店内。
ル・マノアール・ダスティン

個室っぽくなっているお席もあります。
ル・マノアール・ダスティン

オーナーシェフの五十嵐氏。
ル・マノアール・ダスティン
お帰りになるお客様全てに、厨房から出て来て挨拶されている姿が印象的でした。 また、こちらのお店のウェブサイトのアクセスの備考のところにこう書いてあります。 「閉店時間は決まっておりませんので、ごゆっくりお過ごし下さい。」 こんな心遣い、思いやりが嬉しいですね。

シェフの人柄を感じる優しくて美味しいお料理と、素敵なお時間をありがとうございます。
“Le Manoir D’HASTING-ル・マノアール・ダスティン”さんのウェブサイトはコチラ。 お立ちよりの際は、ぜひトリプルにも遊びに寄って下さいね。
ル・マノアール・ダスティン

女性に大好評 “ROBERT MARC 662” PS vol.74

こんにちは、トリプルです。

本日も素敵なお客様と、素敵なサングラスをご紹介いたします。

アメリカ、ニューヨークのアイウェアブランド、ロバートマークの限定モデルです。

ROBERT MARC 662 col*188 Azure

海をイメージした非常に美しいカラーです。

ややモードな雰囲気のラウンドサングラスです。

女性に好評です!

Ms.Y met “ROBERT MARC 662 col*188”.
ロバートマーク662
美しいですね!

女性の透明感のある肌色の、瑞々しいブルーが栄えますね。

全身。
ロバートマーク662
煌びやかで、雰囲気有りますね。

自信を持って掛けて頂くと、非常にカッコ良いんです。

続いてお色違い。

ROBERT MARC 662 col*80 Tortoise


こちらは日本限定のカラー、生産本数は20本程度とかなり稀少です。

Ms.M met “ROBERT MARC 662 col*80”.
ロバートマーク662
こちらのカラーは可愛い!お似合いです。

色によって全く雰囲気が異なります。

丸いメガネ、サングラスは個性が出て良いですね。

ご協力ありがとうございました。またお気軽に遊びに寄って下さいませ!

サングラスも色々入荷しております!

ROBERT MARC 657 col*146 Spotted Tortoise

シンプルなウェリントンスタイルなどなど。

是非、店頭でご確認下さい。

ROBERT MARC-ロバートマークのメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。

ROBERT MARCについて詳しくはコチラをご覧下さい。

世界最速!?のメガネ “BUGATTI 472” PS vol.73

こんにちは、トリプルです。

本日も素敵なお客様と、素敵なメガネをご紹介いたします。

本日のメガネはBUGATTI-ブガッティです。

あまり馴染みは無いかもしれませんが、1909年にイタリアで設立された由緒ある自動車メーカーです。

現在はフォルクスワーゲン傘下。市販車としては世界最速の434kmで走るVEYRON-ヴェイロンが有名です。

価格は1億円を超えます。カッコ良い!

そんなBUGATTI-ブガッティのメガネはコチラ。

BUGATTI 472 col*72

他とは一線を画すデザイン。

BUGATTIの提案するブロータイプのアイウェアです。

それでは、早速掛けて頂きましょう。

Mr.Tani met “BUGATTI 472 col*71”.

素敵です!

そして、お洒落です。日本人っぽくない素敵なセンスをお持ち。

色の合わせ方など、完璧ですね。

お似合いです!

シャツの重ね着という難易度の高いファッション。素晴しいです。

色とか襟の合わせ方とか、難しいんですよね。

BUGATTI-ブガッティのような個性的なメガネは、顔の輪郭とかそういのは、ほぼ無視していいです。

その人の雰囲気で合わせないといけません。

これがハマると、Tani様×BUGATTI 472のように何とも言えず心地良い調和が生まれます。

他、薄いブラウンのもございます。雰囲気良しです。

BUGATTI 472 col*34

BUGATTI-ブガッティは取り扱い点も少ないですせ、生産本数も少ない。稀少な存在です。

BUGATTIについて詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。