映画「プリンセス トヨトミ」にて岡田将生さん着用のKIO YAMATOのメガネ

こんにちは、トリプルです。

本日はメガネのみのご紹介です。

映画「プリンセス トヨトミ」にて、

旭ゲーンズブール役の岡田将生さんが着用しているメガネをご紹介します。

KIO YAMATO KT-316A col:5

シャープな雰囲気のナイロールフレーム。

フロントはチタン素材の一体成型で、非常に滑らかで高級感のあるデザインです。

この知的感はビジネスシーンにも最適ですね。


テンプルが外側に広がるバネ丁番を採用しているのですが、

外側から見えないようにデザインされています。こういった心配りも嬉しいところ。

テンプルもチタンの一体成型でボリューム感があり、安価なメガネとの違いは歴然です。

本日はここまでです。

KIO YAMATO-キオヤマトのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


“ANACOLE-106” Personal Styles vol.48

こんにちは、トリプルです。

陽気な本日も素敵なお客様をご紹介いたします。

いつもご協力頂き、誠にありがとうございます。

メガネはコチラです。

ANACOLE “106” col:VL/V

装飾のラインストーンと、数えきれないほどのメタルビーズは全てフランスで

職人の手作業で行われています。非常に手が込んでいますね。

見ているだけでも素敵ですが、着用すると、もっと素敵です。

Ms.Eiko Inoue met “ANACOLE 106 col:VLN”
アナコレ106
お似合いですね。

フレームカラーも黒ではなく、パープルなので、強い印象にならずお顔馴染みも良くなります。

ゴールドのネックレスとの相性も良く、上品にまとまっていますね。

サイド。

近くからメガネだけ見ると、派手かな、という感じも受けるのですが、

掛けてみると、全くそんなことはありません。
アナコレ106
さり気なくお顔を彩り、近くで見ると、繊細な素晴しい装飾に目を奪われます。

掛ける方の品格を、さらに高めてくれるメガネではないでしょうか。

全身。

見ているコチラも幸せになる、本当に良い笑顔です。
アナコレ106
モノトーンのコーディネートに、メガネのグリーンも栄えますね。

レースをあしらったロングカーディガンも、エレガントな雰囲気で素敵。

メガネと良く合います。オシャレですね。

Inoue様、ご協力頂きまして、誠にありがとうございます。

またお気軽に遊びに寄って下さいませ。

ANACOLE-アナコレのメガネは、日本ではトリプルだけの取り扱い。

人と同じにならない。そういうレア感もございます。

ANACOLE-アナコレのメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


“FACTORY900” Personal Styles vol.47

こんにちは、トリプルです。

いつも素敵なお客様にご来店頂いております。ありがとうございます。

本日はFACTORY900をたくさんご紹介いたします!

FACTORY900-ファクトリー900が非常にお似合いになる

Aikawa様にモデルになって頂きました。ありがとうございます。

まずは、こちらから。

FACTORY900 FA-202 col:060

Mr.Kensuke Aikawa met “FACTORY900 FA-202 col:060”
掛けてみると柄はそれほど目立たず、柔らかい雰囲気です。

ライトイエローのシャツとも相性良いですね。

お似合いです!

FACTORY900 FA-095 col:425

Mr.Kensuke Aikawa met “FACTORY900 FA-202 col:661”

上の縁が無い所謂「逆ナイロール」タイプ。

やや個性的な雰囲気で掛けられます。

FACTORY900 FA-208 col:447

Mr.Kensuke Aikawa met “FACTORY900 FA-202 col:060”

下の縁が無い「ナイロール」タイプ。

軽快で爽やかですね。笑顔も素敵です。

Aikawa様のスマートさが生きるメガネではないでしょうか。

ラスト!

Mr.Kensuke Aikawa met “FACTORY900 FA-092 col:065”

上り気味のブローラインで、キリットした力強い雰囲気です。

全部、素敵!

FACTORY900でもデザインや色によって、全く異なる雰囲気を演出できます。

メガネって本当に面白いですね。

Aikawa様、たくさんモデルになって頂きまして、ありがとうございます。

またお気軽に遊びに寄って下さいね。

FACTORY900-ファクトリー900のメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。

現在、在庫本数80本と充実しております。


ボナペティ|ご馳走ロティサリーチキン/the 9th day

こんにちは、トリプルです。

銀座6丁目の美味しいお店に行く”銀座6丁目美食日記”、9日目。

といいながら、本日は6丁目ではございません。

有楽町まで足を延ばしましたよ。

国際フォーラムの中にある、

ネオ屋台村です。昔ながらの素朴な屋台ではなく、オシャレな明るい感じなんです。

提供する料理も、韓国料理、イタリア料理、有機野菜を使った料理、

コーヒーショップなどなど、バリエーション豊かで、どれも美味しそうでした。

選りすぐりの屋台の中から、本日お伺いしたのはコチラ。

“Bon appétit ROTISSERIE INN-ボナペティ ロティサリーイン”さん。

その名の通りロティサリーチキン(ローストチキン)のお店です。

行列ができており、20分ほど並びました。期待大!

白に、オレンジ×ブラックのラインのシンプルなカラーリングが素敵です。

後ろのロティサリー用オーブンでグルグル回る焼きたての鶏を、その場でカットしてくれます。

ぐるぐる回る鶏たち。これはご馳走です。鶏たちに、ありがとうございます。

鶏は岩手県産の”みちのく清流鶏”を使用しているそうです。

オーナーの大久保さんのスマートな手際を間近で見ているだけでも楽しめます。

これも屋台の醍醐味。

メニューこんな感じでした。

950円の”1/2チキンとハーブライスとローストポテト”をオーダーしました。

コチラです!

このボリューム感、ジューシーな見た目。

焦げ目の付いた皮はパリパリ、お肉は中の中までサッパリとシットリとしていて、美味。

揚げるのよりも、蒸し焼き(ロースト)はヘルシーなのも嬉しいですね。

薄らと香る香ばしいハーブに食欲をそそられました。

歯ごたえの良いローストポテトも良い感じです。

油っこくないので、フタを開けた瞬間、躊躇したこのボリュームでも問題なく完食。

ロティサリーチキンは、調理法自体は非常にシンプルなのですが、ハーブの調合、焼き方など

すごく拘っているそうです。使う鶏によっても、それぞれを変えないとダメみたいです。

お口なおしのハーブライスも、よりサッパリで、丁度良いお味。

こんなご馳走が950円。コストパフォーマンス良過ぎです。

とても美味しかったです。ごちそうさまでした!!

仕事中で無ければ、ロティサリーチキンとビール、もしくはワイン。間違いないです。

ちなみに”Bon appétit-ボナペティ”はフランス語で、”美味しく召し上がれ!”とか”料理を楽しんで!”

という意味です。素晴しいネーミングですね。

ネオ屋台村のウェブサイトはコチラ。

“Bon appétit ROTISSERIE INN-ボナペティ ロティサリーイン”さん、

有楽町国際フォーラムにいらっしゃるのは水曜日だけみたいです。お気をつけ下さい。