“JACQUES DURAND 511” Personal Styles vol.30

こんにちは、トリプルです。

本日も、素敵なお客様をご紹介いたします。

お選び頂いたのはJacques Durand-ジャックデュランのボストンメガネ。

こちら。

Jacques Durand “511HOAPINS” col:002 Matte Black

クラシックなスタイルですが、ジャックデュラン氏のエッセンスが多分に注入されております。

可愛くて、牧歌的で、無骨で、ユニークで・・・と、掛ける人により色々な表情を見せます。

それでは、本日のモデルにご登場願いましょう。

Mr.Katsuhisa Konishi meet Jacques Durand “511 HOAPINS”

力の抜け感、そしてほんのり温かいマットブラックが最高に良い雰囲気。素敵です。

思わず”見入って”しまいます。

最近、丸っぽいメガネにはまっていらっしゃるというKonishi様、

やや個性的なデザインの、このメガネも完全にご自分のモノにされています。

レンズは、さり気なくグレイカラーが入っています。オシャレですね。

お似合いです!!

現在、メーカーでも品切れ状態のコチラのモデルですが、

2色在庫ございます。。

Jacques Durand “511 HOAPINS” col:011 Black

Jacques Durand “111 HOAPINS” col:011 Orange

東京限定カラーのオレンジは陽気に堂々と掛けて頂くと何も違和感は無いでしょう。

Mr.Kunioka meet Jacques Durand “111 HOAPINS”

ご協力誠にありがとうございます!!

そして、511に少し似たコチラのモデルも黒のみ在庫ございます。

Jacques Durand “506 PAQUES” col:002 Black

“教授”こと坂本龍一氏が最近、愛用しているメガネです。

在庫稀少です。気になる方はお早めにどうぞ。

Jacques Durand-ジャックデュランのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。

“Lucky Star-LSP001” Personal Styles vol.19

こんにちは、トリプルです。

本日ご紹介いたしますのは、フォトグラファーの蜷川実花さんがディレクションする

アイウェアブランドLUCKY STAR-ラッキースター。

蜷川実花氏の作品

蜷川実花さんはビビッドで、情感溢れる色彩の写真が印象的ですが、

その写真が、メガネのテンプル(つる)部分にプリントされています。

本日のモデルは、Tamaki様。

大人になってから、メガネで外には出たことがない!というくらい

メガネに対して苦手意識があるみたいです。

私たちからすると「何で?」っていう感じです。

パッと見ただけでメガネが似合う方の側の人だと思いました。

お写真を見て頂きましょう。どうぞ!

どうですか?

すごく素敵ですよね。これを似合っていると言わずして何と言おうか。

最終的にコチラのピンクと迷われていましたが、レッドを強くお勧めいたしました。

お顔立ちがハッキリしているので、淡い色だと、ぼやけた感じになるのです。

また、透明感のあるカラーは肌の色と合わさり、掛けてみると、メガネ単品のカラーと

違う色になります。

Tamaki様の肌色と合わさると、ビビッドな赤が少し抑えられて派手にならないみたいです。

レッドの方が、断然ベストバランスです。

あと、Tamaki様の持つ雰囲気にも赤、ピッタリだと思います。


赤とかピンクのメガネは、意外と着回ししやすいんです。

例えば唇の赤。

体の中にある色は、たとえ着ているものや、小物にその色が無くても調和しやすい。

同系色のブラウン系のお召し物とも相性抜群ですね。

テンプルには蜷川実花さんの写真をプリント。

可愛いですね(ヘアゴムの赤、いいですね!オシャレです)。

Tamaki様、ご協力頂きましてありがとうございます。

メガネの出来上がり、楽しみにお待ち下さい。

メガネ、サングラスが似合わない人はいません(似合いやすい人はいます)。

あと、この形が似合わない、この色がダメという先入観はいったん捨てましょう。

LUCKY STAR-ラッキースターのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。

“COPPE&SID-MIAMI” Personal Styles vol.16

こんにちは、トリプル銀座です。

本日も、かなりシビれるお客様に、素敵なメガネをお選び頂きました。

お選び頂いたメガネはコチラ

COOPE & SID “MIA MIAMI” col.03


ティアドロップ系(たれ目)のレンズシェイプ、このカラーリング、

すごく可愛いけど…「この日本に似合う人はいるのか?」と常々思っていた子です。

ついに、ついに、待ちこがれた瞬間がやってきました!ありがとうございます!!

本日のモデルは富岡邦明-Kuniaki Tomioka 様。

「変態っぽく見えるメガネで、パープルっぽい、ピンクっぽい色」

をお探しでした。富岡様をお姿を認識して、それを聞いた時、

至福の瞬間、嗚呼、あの子しかいない。

それでは、どうぞ富岡様です。

お似合いです!ちょっと鳥肌たちました。

フューシャ色(鮮やかな赤紫)のストール効いてます。

メガネのインパクトに全く負けていません。

人×メガネの相乗効果って素晴しい!

明るく陽気な富岡様。トータルバランス、オシャレです。

実は富岡様、コンサルティングなど多岐にわたりご活躍されているのですが、

興味深い題名の著書もございます。発売されたばかりのようです。

気になる方は、富岡様のブログをご覧下さい。
http://tomiokakuniaki.blog.players.tv/

そして、富岡邦明様が気になる方はぜひ富岡様のウェブサイトもご覧下さい。
http://www.rich-hills77650.com/

ご協力頂きまして誠にありがとうございます。

>

出来上がりを楽しみにお待ち下さい。

泣きたくなるほど似合うメガネってありますね。

そんな時、本当、感動して泣きそうになります。

COPPE&SID “MIA MIAMI”お色違いも在庫ございます。例えば、

これからの季節に最適な水色など。

色いいです。

COPPE&SID-コッペアンドシドのメガネをお探しの方は東京銀座のトリプルまで。

昨日、10本ほど入荷いたしました。在庫充実しています。

“隆織 T-026” Personal Styles vol.14

こんにちは、トリプル銀座です。

本日も素敵なお客様にご登場願います。では早速

Luis 様です。


はまってます!個性的なメガネを難なく掛けこなしますね。

お掛けのメガネは隆織-Takaoriという日本のブランドのもの。

8mm厚のアセテート(薄いところでも6mm)を使用しているためのボリューム感と、

ガチガチに立ったエッジが非常に個性的です。

ただ、エッジが効いているため、意外とスッキリ見えるんです。

Luis様は、一番アバンギャルドという観点で選ばれましたので、

単品で見るとスッキリしていないのですが、掛けるとバランスが

すごく良いですね。


暴れ馬のようなメガネを、完璧に乗りこなしています。

その雰囲気が、とてもカッコ良いんでしょう。

自分に何が合うかを、よく知っていらっしゃるから選べるんですね。

そう、洋服やメガネを購入する時の大事なポイントの1つは

自分を知ること。これが難しいんですが。。。ホント大事です。

なので、私たちの仕事は、お客様のお話を聞いて、雰囲気を感じること。

お客様を知ってこそ、初めて似合うメガネを選ぶお手伝いができるんです。

と、話がそれてしまいましたが、

このエッジは手作業じゃないと出せません。

手間ひま掛けて造られた逸品、隆織です。

Luis様ご協力頂きましてありがとうございます。

またお気軽に遊びに寄って下さいね。

Luis様、ほんのちょっと強面ですが、ボブ・デュランをこよなく愛する

優しく素敵な方でございます。

隆織-TAKAORIのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。