モダンなべっ甲メガネが入荷しました

本べっ甲フレームが入荷いたしましたのでご紹介いたします。

TB03 DK6508 並甲 ¥410,000
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一般的なべっ甲眼鏡のイメージをくつがえすスタイリッシュな逸品。カラー、デザイン共に顔なじみが良く、TPO選ばずに掛けていただけるメガネです。また、若い方でも自然に掛けていただけます。

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黒っぽく見えますが、奥深い茶色です。

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所々に明るい色が入るのも情緒があってよい。

日本のべっ甲職人の技術の粋を尽くした最高のメガネフレーム、是非店頭にて実物の美しさをご覧くださいませ。

べっ甲、18金の宝飾メガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。べっ甲のメガネについて詳しくはコチラをご覧下さいませ。


白甲と黒甲の鼈甲フレームが入荷しました

希少な本べっ甲フレームが2点入荷いたしましたのでご紹介いたします。

TB18 XD70 黒甲(真黒) ¥540,000
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それほど多く出回っていない真黒(しんくろ、まぐろ)のべっ甲フレームです。真っ黒のものは一般的な斑の入ったべっ甲より価値が高いようです。

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一見それらしくないのですが、べっ甲ならではの独特の光沢。墨のような透け感のある深く、寛容な黒なのです。そして掛けた時の感覚はまぎれもなくべっ甲そのもの。べっ甲らしくなさ、そのギャップが魅力といえる逸品です。

続いてコチラ。

TB19 XT6 白甲 ¥1,890,000
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べっ甲の中でも最高級品である白甲フレームに、スタイリッシュなデザインが登場しました。すっきりとしたデザインで、白甲の魅力を余すところなく表現しています。

べっ甲は玳瑁(たいまい)という海亀の甲羅なのですが、白甲はの尾の回りの4枚の爪甲(尖った三角形の甲羅)からのみ作られます。黄みがかった深い透明感は、変わるものがないほど美しいのです。透明感を出すのは熟練の技を要し、採れる量が少なく希少価値も高いため最高級とされています。

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ほれぼれするような上質感、透明感でございます。

日本のべっ甲職人の技術の粋を尽くした最高のメガネフレーム、是非店頭にて実物の美しさをご覧くださいませ。どちらも希少作品でございます。

べっ甲、18金の宝飾メガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。べっ甲のメガネについて詳しくはコチラをご覧下さいませ。


べっ甲 × K14WG モダンなフレームが入荷

とても素敵なべっ甲のメガネが入荷しましたので、ご紹介いたします。

CH5612 べっ甲×K14WG ¥730,000ch5612
フロントは14金ホワイトゴールド。金13.0gを使用した非常にしっかりとした量感です。

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14金ホワイトゴールドの白さはとても美しく、レンズシェイプも良いバランス。

テンプルが素晴らしいです。

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黒甲の間に、赤く染めた白甲(=赤甲)を挟むというモダンなデザイン。高級感がありながらも、大変クールなべっ甲フレームです。

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ソリッドな雰囲気で、サイドの14金部分からの流れも美しいですね。非常に手間のかかるため、滅多に作られることがないという意匠でございます。

是非店頭にてお試し下さいませ。

べっ甲、18金の宝飾メガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。18金、14金のメガネについて詳しくはコチラをご覧下さいませ。


べっ甲と18金ピンクゴールドの最新モデルが入荷

べっ甲と18金のコンビネーションフレームが入荷いたしました。今回も綺麗です。

SCL102 オレンジ甲 + K18ピンクゴールド ¥700,000
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最近では珍しいオレンジ甲を使用。肌馴染みの良い気品のあるお色でございます。サイドのデコレーションもオリジナリティがあり素敵ですね。

続いてコチラ。

CH5099 赤甲 + K18ピンクゴールド ¥850,000
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白いべっ甲を赤く染めた気品のあるメガネでございます。柔らかい色合いのピンクゴールドと見事な調和でございます。

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上から見るとおわかりいただけますでしょうか。三層に分かれていますね。説明は難しいのですが、日本のべっ甲職人の方しかできない最高の技術を使用しております。

是非店頭にて実物の美しさをご覧くださいませ。

べっ甲、18金の宝飾メガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。べっ甲のメガネについて詳しくはコチラをご覧下さいませ。