素顔を生かす “CONCEPT Y-05” PS vol.127

こんにちは、トリプルです。

本日も素敵なお客様をご紹介いたします。いつもご協力頂きまして誠にありがとうございます。

素敵なメガネはコチラです。

CONCEPT Y Y-05 col*さくら

超軽量で、強度も抜群のコンセプトワイ。

個性的なデザインですが、女性が掛けると非常に可愛い雰囲気になります。

お色は華やかさのあるワインで製作いたしました。

それではどうぞ。

Ms.O met “CONCEPT Y Y-05 col*ワイン”.

お似合い!

ナチュラルなのですが、不思議な魅力があって非常に素敵です。

小顔のO様にサイズ感もピッタリ。素晴しいです。

全身。

少し離れてしまえば、掛けているのが、ほとんど分かりません。

素顔を生かすメガネとも言えます。

O様、ご協力頂きまして誠にありがとうございます。メガネの仕上がりを楽しみにお待ち下さい。

基本的にカスタムオーダーのメガネなので、フレームの色は自由に変えられます。

また、レンズのサイズなどを、その方に会わせて変更も可能です。

さらにレンズサイズが小さいため強度近視、遠視の方でもレンズが非常に薄く軽くできます。

CONCEPT Y Y-01 col*からし

CONCEPT Y Y-03 col*マットブラック

その他色々なデザインがございます。

CONCEPT Y-コンセプトワイについて詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。

コンセプトYのメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


女性にお勧め。シンプルで上品なROBERT MARC258, 191

こんにちは、トリプルです。

本日はROBERT MARC-ロバートマークのメガネをご紹介いたします。

全体的に上品でスマートな洗練された雰囲気のあるロバートマークのメガネ。

その中でも線が細みで顔なじみの良いレディースモデルです。

ROBERT MARC 258 col*170 onyx

定番モデル。生産本数が少ないため、色によってはすぐ廃盤になってしまいます。

こちらの黒×べっ甲も、すでにメーカーにも在庫無しの貴重なカラーです。

ROBERT MARC 258 col*191 mocha/aqua

今年春にリリースされたカラー。海をイメージしたブルーが綺麗です。

ROBERT MARC 258 col*3 mocha/avocado

そして裏がアボカド色のコチラ。掛けてしまえば裏の色はほとんど見えません。

しかしお顔の色に反映されるので、掛けると水色とグリーンでは違う印象になります。

ROBERT MARC 258 col*164 sandstone

ちょっと変わったカラーです。肌の色によって馴染んだり馴染まなかったり。

似合うと雰囲気でて、すごく可愛いです。是非お試し下さい。

ROBERT MARC 191 col*7 noir/chinchilla

そして在庫がほぼ完売しているコチラも女性に人気です。

女性らしさを引き立てる吊り上がり気味のラインが綺麗です。

上に上がって↗↘また下がっているのでキツい印象にはなりません。

ROBERT MARC 191 col*9 tourmaline/orchid

お顔が華やかになるコチラのカラーも綺麗です。

シンプルですが、高級感のある洗練されたメガネをお探しの方にはロバートマークはお勧めです。

ROBERT MARC-ロバートマークについて詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。

ロバートマークのメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。

在庫本数100点以上と充実しております。


たまらなく痛快! “factory900 fa-1110” PS vol.126

こんにちは、トリプルです。

本日も素敵なお客様をご紹介いたします。いつもご強力頂きまして誠にありがとうございます。

素敵なメガネはコチラ。

factory900 fa-1110 col*542 

綴りが小文字のfactory900の個性派メガネ。

factory900のメガネは全て個性的ですが、その中でも群を抜いてユニークなデザインです。

裏側は、くり抜いたようになっています。

factory900 fa-1110 col*448

実際はくり抜いた訳でなく、圧力を掛けて成型しているようです。

ファクトリー900ならではのデザインと言えます。

Mr.Nabeshima met “factory900 fa-1110 col*542 “.

お似合いです!

雰囲気としては丸メガネに近いのでしょうか。似合わない人は似合わないし、似合う人は似合う感じです。

中間はございません。Nabeshima様、ものすごい似合ってます。

全身で見た時に、バランスが取れているのが素晴しいですね。オシャレです。

不思議な存在感。新しいメガネの形です。

このメガネを掛ける人に悪い人はいないでしょう。

見ているだけでファニーで楽しく、笑みがこぼれます。

Nabeshima様、ご協力頂きまして誠にありがとうございます。またお気軽に遊びに寄って下さいませ。

ほぼフルカラーで揃っております。

factory900 fa-1110 col*152

factory900 fa-1110 col*343

どの色も魅力的です!

日本のメガネブランドの中で、”楽しさ、愉快さ、発想力”という点ではファクトリー900は飛び抜けている気がします。

factory900-ファクトリー900について詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。

factory900のメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


TVカットで魅せる!FACTORY900 FA-073

こんにちは、トリプルです。

FACTORY900-ファクトリー900の最新作をいち早くご紹介いたしします。

FACTORY900 FA-073 col*169 clear brown

70番台はデザイナー青山氏の弟子である田中氏が手がけます。

田中氏のデザインするメガネは、いつも存在感抜群。

今回の最新作FA-073はテレビカットというデザインが肝です。

その名の通り(当時の)テレビのようなデザイン。

若い人はこんなテレビの存在自体、知らないのではないでしょうか。

フレームの外周からレンズ外周への斜めのカッティングです。

FACTORY900 FA-073 col*085 kuro green gara

これにより厚み(14mm!!)がありながらも、シャープで動きのあるメガネになるのです。

FACTORY900 FA-073 col*001 black

軽量化も兼ね、裏側にもテレビカットが施されています。

非常に高度な技術が必要なカッティングです。流石はファクトリー900。

Mr.Kawakami met “FACTORY900 FA-073 col*850 clear”.

このボリュームでの、クリアカラーは非常にカッコ良いです。お似合い。

いつもご協力頂きましてありがとうございます。

FACTORY900-ファクトリー900について詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。

FACTORY900のメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


優雅なオーストリア料理を “ハプスブルグ・ファイルヒェン”さん/the 37th day

こんにちは、トリプルです。

銀座の美味しい飲食店を巡るグルメグログ”銀座6丁目美食日記”、37日目です。

本日は初のオーストリア料理です!

オーストリアの伝統的な宮廷料理を提供する

“銀座ハプスブルグ・ファイルヒェン-HABSBURG VEILCHEN”さんにお伺いいたしました。

銀座7丁目、”H&M”の正面、その名の通り緑色のビル”銀座グリーン”の7階です。

ランチは¥5,250のコースのみ。

Amuse “カキフライ タマゴのソース、キャベツのサラダを添えて”
銀座ハプスブルグ・ファイルヒェン
カキフライというかカキフリット。小麦粉で揚げてあります。

プリプリの兵庫県産のカキ。美味しい。期待が持てます。

コース料理以外にお勧めされたコチラもオーダーしました。

“梅山豚の骨付き熟成ハム ウィーナーバインシンケン” ¥945

幻の豚と呼ばれる茨城県産の梅山豚-メイシャントン。

その場で切り分けて頂きます。

メープルの甘味を仄かに感じるマスタードソースで頂きます。

驚くべきほどの香り。そして自然な甘味、深い味わい。

歯ごたえも十二分。こんなパワフルなハムは初めてです!

“オーストリア伝統的なオードブル盛合せ”

真ん中から時計回りに”イワナのムース、鶏胸肉にパセリとパプリカソースを添えて、

目玉焼きを乗せたハンバーグ、サーモンのマスタードソース添え、サツマイモのスープ”

どれも洗練されており、美味。奥のサツマイモのスープがツボでした。

小さい目玉焼きが可愛いです。

“南瓜のクリームスープ シュタイヤーマルク風 パンプキンシードオイルの香り”

表面に薄く乗っているのがオーストリア名産のカボチャの種子のオイル。

焙煎したナッツのような香りとでもいいましょうか、最高に食欲をそそる香ばしさ。

そして濃厚ながらも舌触りの良いスープ。

カボチャの歯ごたえさえも感じさせる”食べるスープ”です。

“カイザーセンベル”

オーストリアの伝統的なパン。

外はカリカリ、中はフワフワ。奥のクリームチーズがまた美味しいんです。

続いてメイン。+¥945でマンガリッツァ豚を使ったお料理に変更。

マンガリッツァ豚はハンガリーの固有種で、一時は絶滅を危惧され、2004年には国宝に指定されています。

毛むくじゃらなこんな豚です。
マンガリッツァ豚
しかし、このファンキーな外見に似合わぬ、素晴しいお味です。

Main “ハンガリー国宝マンガリッツァ豚のグーラッシュ(=シチュー)、アイヤーノッケルンを添えて”
銀座ハプスブルグ・ファイルヒェン
豚肉とは思えないほどの繊細でまろやか、そして上品なお味。

フォークで優しく触れる崩れるほど柔らかく、ホントとろけます。

先ほどの梅山豚とは真逆のテイスト。非常に”雅”です。

ソースと絡めて食すアイヤーノッケルンというツルツルしたショートパスタも美味。

Dessert “リンゴとケシの実のクーヘン シナモンの香り”

マンガリッツァに伸されて、写真を取り忘れるという失態をおかしたため2回食べました!

ケシの実のプチッとした食感と、リンゴの甘酸っぱさが絶妙。

シナモンたっぷりのアイスも美味しかったです。

エスプレッソで幸せの一息。

そして最後に嬉しい

Petit four “レールケン”

鹿の背中を模したケーキで、本来は丸いのだそうです。

中はスパイスケーキ。気が利いてます。

どれも素晴しく手が込んでおり瀟洒なお料理でした。ごちそうさまでした!

美しいクラシックが流れる荘厳な店内です。

テーブルもゆったりと配置された耽美な空間。

非常に丁寧で序品でありながら、親しみのあるサービスも完璧です。

“銀座ハプスブルグ・ファイルヒェン”さんについて詳しくはウェブサイトをご覧下さい。

場所はコチラ。


お立ちよりの際は是非トリプルにも遊びに寄って下さいませ。