BCPC Kids BK-017 フルカラーで入荷!

BCPC KIDS-ベセペセキッズのクラシックな子供用メガネが全色入荷しました。

BCPC Kids BK-017  col.01 Bekko

子供用メガネとしては斬新でお洒落すぎるクラシックスタイル。ボストンシェイプのオールチタンメガネです。大人の間で人気のコンビネーションメガネが人気となるとともに、お子様にもその影響が及んでおります。

全4色。

BCPC Kids BK-017  col.02 Brown
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テンプルには本格的な彫金も入っており高級感のある仕上がりです。
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BCPC Kids BK-017  col.03 Blue
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BCPC Kids BK-017  col.04 Orange

是非店頭にてお試し下さい。

ベセペセキッズの子供用メガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。子供用メガネの在庫60点以上と充実しております。


Anne et Valentin HELIUM 軽いヘリウム

アンバレンタインのコレクション「MOBILIO」の最新モデルが入荷してまいりました。

Anne et Valentin HELIUM col*BC72

ユニークで軽妙なメガネは、モビールの発明者である彫刻家アレキサンダー・カルダーのエスプリに敬意を表したコンセプトです。モビールとは、インテリアショップなどでよく見かける風などでゆらゆら動く癒し系オブジェで、天井から吊り下げるタイプが多いです。

こちらはカルダーの作品。これもモビールです。

Anne et Valentin HELIUM col*BC73

このシリーズはチタン素材の日本製。軽量で掛け心地の良さも魅力となっています。モデル名も空気より軽い「ヘリウム」ですね。

Anne et Valentin HELIUM col*BC74

デザインがシンプルですから明るいカラーに挑戦していただきたいメガネです。是非店頭にてお試し下さいませ。

Anne et Valentin-アンバレンタインについて詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。アンバレンタインのメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。在庫本数250点以上と充実しております!


MYKITA JONTE スタイリッシュなサングラス

ベルリンのアイウェアブランドMYKITA-マイキータの最新コレクション「Lite Acetate」のサングラスが入荷しています。

Lite Acetateはステンレスとアセテートプラスチックを組み合わせた超軽量の高級感溢れるコレクションです。

MYKITA JONTE col.002 Black

ベーシックなボストンサングラスですが、力強さを感じるブリッジデザインが特徴です。鼻パッドとモダンにはマーブル模様のアセテートを採用しており、洒脱な仕上がりです。

MYKITA JONTE col.252 Shiny Copper

新色のシャイニーコッパーも上品でとても良いカラーです。ぜひ店頭にてお試しくださいませ。

MYKITA-マイキータのイベントについて詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。MYKITAのメガネ、サングラスは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


特許構造の跳ね上げメガネ HANERUZA の最新モデルが入荷

ご好評いただいております跳ね上げメガネ HANERUZA-ハネルザの最新モデルが入荷しました。

HANERUZA HN-1037 col*1 Gray

レンズサイズ50mmと女性にもお勧めしやすい小ぶりのメガネです。特許構造で、一般的なものに比べ跳ね上げ部分が緩みにくいのも特徴です。

このように跳ね上がります。

メガネを外せば手元が丁度見えるという近視の方や、遠くはメガネ無しでもよく見えるけど手元を見る時はメガネが必要という方にお勧めです。オーソドックスな2色が入荷しました。

HANERUZA HN-1037 col*2 Brown

最新モデルの特徴として、メガネを折りたたんだ時の厚みが非常に薄く設計されています。

そのため、このような専用コンパクトケースに収納可能(※調整の具合やレンズ度数によっては入らなくなる場合もございます)で、持ち運びにも便利です。

是非店頭にてお試し下さいませ。

跳ね上げメガネについて詳しくは当店ウェブサイトをご覧下さい。跳ね上げメガネは東京銀座のトリプルまでどうぞ。


銀座815|銀座いわ×ボランジェで鮨ランチ/the 288th day

銀座の美味しい飲食店を巡るグルメブログ“銀座6丁目美食日記”、288日目です。本日は久しぶりのお寿司です。

銀座6丁目コリドー街の近くに、2016年12月オープンした高級シャンパン「BOLLINGER-ボランジェ」とミシュラン1つ星の鮨店「銀座いわ」のコラボレストラン「銀座815」さんがランチをスタートしたので早速お伺いしてみました。

とても鮨店と思えない洋風な外観。

もともとドトールコーヒーのあった場所ですが、入ってみても全く面影なし。高級感溢れる店内です。真昼間ですが、少し夜の香りがいたします。

入ってすぐがウェイティングスペース、続いて個室、奥がL字型のカウンター。

和のテイストを残しつつも非常にスタイリッシュな雰囲気、高級感もありムードも満点。サービスの方の感じがとても良いので、銀座の一般的な鮨店に慣れていない方でもリラックスできそうです。

現在ランチは¥5,400のコース1本。ペアリングコース ¥3,500も惹かれましたが、仕事中でしたので今回は遠慮させていただきました。

・野菜ブイヨンのフラン サワークリームとキャビア添え

上にはフレッシュトマトがたっぷり。爽やかで美味。

お寿司は8貫 + タマゴ + 巻物1本。

・ヤリイカ、ヒラメ、赤身、トロ

シャリは小さめの赤酢のお鮨で、シャンパンやワインとマッチするように工夫されているようです。

・〆サバ、コハダ、煮ハマグリ(写真撮り忘れ)、アナゴ、タマゴ

〆サバの4枚付けは初めてで新鮮でした。アナゴなどのツメも甘みが抑えられており、〆ものにしても非常にすっきり。全体的にクセのない上品なお味です。

・かんぴょう巻き

・オマール海老ビスクの味噌汁 西京味噌仕立て

味噌汁も洋風、中にカリカリの粒(炒ったクミン?教えてもらったのですが失念)が入っていて楽しいです。

・オリーブオイルのジェラート サルディーニャ産エキストラヴァージンオイル風味

こちらも珍しいデザートですが、舌触りも滑らかで美味しくいただきました。

普通のお店ではボトルでしか飲めないものも、各種グラスで用意されているそう。 食事だけでもよいのですが、やはりシャンパーニュなどのお酒と一緒に楽しまなければ真価は発揮されないのでしょう。

サービスもスマートですし、そういった種類のお酒が好きな方には、とても喜ばれそうです。 色々試行錯誤されているようなので、今後の展開にも期待が膨らみます。

ちなみに不思議な数字の店名はBOLLINGERの「B」を8、IWAの「I」を1、STILLFOODS(経営元)の「S」を5に見立てたものだそうです。また飲める状態でお伺いいたします。ごちそうさまでした!

“銀座815”さんについて詳しくはウェブサイトをご覧下さいませ。